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2005年12月31日

[General-2005]  おもしろいことが好きダ!

 おもしろいことが好きダ!
 とにかくおもしろいことが好きダ!!!

 それは Funny で、
 Interesting で、
 それでいて、めっちゃ Exciting なモノ!

 もっと他に適している言葉があるんだろうけど、
 とにかく、自分の心をドキドキさせて、ワクワクさせて、
 それでいてそれは、心をガンガンと揺り動かすものだ!
 そんな、モノや、コトや、人に触れていきたい!
 たぶん、俺はそんなときに、幸せでいっぱいになるんだと思う。

 2005年は果たしてそうだったのか。
 2006年は果たしてそうなるのか。

 きっとそうなるはずだ!!!!!!!!
 そうしてみせんぞ!!!!!!!

 そんなことを思う、実家での思索の時間。

 2005年の、いろいろな人、モノ、コト、ありがとう。
 2006年の、待ち受けている、いろいろな人、モノ、コト!
 待ってろよー!

s(0.20m)

2005年12月29日

[General-2005]  飲み会と帰省

 今年は今日でおしまい。

 一足早く、研究室での生活は今日でおしまいなのです。
 今晩忘年会があって、その足で実家に帰省予定です。

 2005年はほんとうにいろいろあった年でした。
 人生の中で一番ストレスフルな年だったって感じるってことは、
 人生のいろんな観点からの刺激が一番あった年だってことなんだろうね。

 まだ俺はここにしっかりと生きています。
 壁が突然たくさん見えてきて、立ちはだかっているけど、
 もっともっと強くなって、全部乗り越えてやる~!

 みたいにキモくなくって、

 全部粉々にしてやるわ、ボケ!!!アホ!!

 くらいの勢いで、デキた人間になりたいものなのですよ!!!!(サンボ風

 さてー、帰省の用意~。
 時間が無いっ!荷物まとまるかっ!!?

2005年12月27日

[General-2005]  サンボマスター良すぎ!!!!

 この前買った「サンボマスターは君に語りかける」をぶっ飛ばして聴いています!!!!!
 グルグル聴いとります。ずーっと聴いとります!!

 もう、マジ、良すぎ!!!ワァーッ!
 もーーー、ブッッッッ飛ばすッッッ!!!

 特に、2曲目~4曲目の、
・青春狂騒曲
・これで自由になったのだ
・美しき人間の日々
 この3曲の繰り返しが良すぎ!
 永遠と、リッピィィーーーーーートォォッッ!!!

 もー知るかいっ!!!
 年末を走り抜けちゃるぞっっ!ヽ(゚∀゚)ノヴォー

[General-2005]  ウルトラショック!!!(ウルトラソウル!!風に)

 ウルトラショック!!!な事実が判明したために、
 本日もblogはお休みッス☆

 まずいなー、ほんとに。今。俺。
 ちくしょう。

 いろいろごめんよー。>皆さん
 「頑張ら」ないようにしまっす!申し訳ない。。

2005年12月24日

[General-2005]  めっちゃ萌えてましたよ!!!!!!!!!1

 あー字ぃ違うや、正確には「燃えてました」。

 何が燃えていたって、俺の手が

 昨晩のこと。研究室に居たら「だいしろー、今から飲み行けない?うちの研究室で2人欠員が出ちゃってさ。」とのこと。スケジュールを確認して空いたので飲みにお邪魔させてもらうことになりました。1次会しゃぶしゃぶ、2次会バー、3次会ふつーの飲み屋ってことで行ったのですが、話は2次会のバーでのこと。

 後輩さんが頼んだお酒でした。
 聞いてみると98度のお酒とか。名前は忘れましたが。
 「おもしれー!火ぃつけてみようぜー!」
 ってことで誰かが火をつけて、

 ポッ

 青い火がグラスに静かにあがりました。
 ものすごくキレイなんです。
 それがすっげーおもしろくて手を伸ばしたところ

 アルコールが右手にこぼれました。<大失敗

 「うわー、キレイだなぁー」

 なんて酔いのせいで1秒くらい燃えてる右手を見ていたのですが、

 Σ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 手に火がぁぁあぁぁぁぁぁあっぁあああああーーーーっっ!

 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!っと
 完ッ全に素に戻って火を消すために暴れてました。
 となりの後輩くんは服に火がうつってるし。
 いやー笑いごっちゃないって。死ぬかもしらんって。
 ほんとに手全体から火がでてるんだもんよ。青白く。

感想:
 意外と手が燃えてるときって熱くないんですね。
 不思議な感覚でしたよ。初体験♪
 水ぶくれ、出来ちゃいましたが。

 ヒリヒリするとです・・。|´・ω・)

 この日はなんだかんだ3次会まで居たんだけど、帰りはフラフラになりながら帰りました。飲みすぎたぁー。まぁいろいろあったしね。飲みたくもなるわな。ビバわっしょい!!

2005年12月23日

[General-2005]  クリスマスカード頂いちゃいました

研究室の窓からの夜景と一緒に。Thanks! 昨日ポストを見てみると、

 おぉぉ~!Σ(・Д・ノ)ノ 由愛さんじゃん~!

 と。クリスマスカード頂いちゃいました!

 考えると、去年も頂いたんですよね。あの時、横にあった観葉植物君は一年後の今も元気に同じ机の上で大いに茂っています。あれから一年なんですねー。メッセージうれしかったですよ!

 ありがとうございます!!

2005年12月22日

[General-2005]  叫ばしてくれ!!!

 小梅太夫よろしく、

 おもいっきり、


ちっっっっくしょぉぉぉぉおおおおおぉぉおおおおーーッッ!!!


 と俺叫びたくなりました。今日は。
 小梅太夫みたく全身で感情をあらわして、

 んで、その後、一気に脱力しながら

 (そりゃないよ~)

 というか、まさに、え?それって、何、なにナニ!??みたいな。
 やばいッッ!!それってマジで??テラうけッッ!!みたいな。

 みたいな!!ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノみたいな!!
 このタイミングで??ええーーーみたいな!みたいな!!!1

 でもまぁそんな時期(≠X'mas)なんだよなぁーーorz
 俺はショックじゃねーぞ!!!全然ショックじゃねー!!

# 小梅太夫を知らない人はこっちとかこっちとか
# m田さん、感謝!

[General-2005]  このblogの行く末ですよ(予告)

 ったく、メールくらい返せよーーーーバカーーーッ!!!!!

 っと誰に言うでもなく叫んでみたくなる昨今な現在(@5時前)ですが、皆さん寝てますかー?あーちがうよ、ここ見ている人に言っているわけではないのよ。でもごめん、もひとつ叫んでみる。

 ったくアホかーーーーーーーーーっっ!!!

 はい落ち着け、俺。どうどうー!

 この勢いで重大発表を一つ、です。
 結構続いてきたこのblog「だいしろーのWeblogとか」なのですが、

 ここ、近いうち閉じます。

 3年半かぁー。長かったですね。
 って言っても引っ越すだけなんですけどね。
 引越し先に向けてはリンクをはらない予定。ぼちぼちな頻度見に来てくれている方にはアドレスお伝えしようかと思います。とりあえずご連絡までー ノシ

2005年12月21日

[Book/ Music/ Movie]  「隣の女」読了

 読み終わりです。

 筆者は生涯結婚することはなかったはずなのです。
 なのに、こういう話をリアルに描けているのはなんでだろう?と不思議に思います。すごく女性の気持ちが細かいところまで描写されています。小説家って人種は、自分の体験していないことも、今までの経験と想像力の中で活き活きと、まるで目の前にあるかのように形にできてしまう人なんだなぁ、とその能力に尊敬と畏敬の念を覚えます。身近にもそんな人がいるんだけど、やっぱり自由に思うが侭に文字として世界を描いちゃうんですよね。すごいなぁ・・。

参考:
・隣りの女@Amazon
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167277042/aaaaaawa-22

2005年12月20日

[General-2005]  手紙出したよ

 さっき手紙を出しましたよ。

 いやー!やっぱり緊張するー!
 手紙書いているときって、相手の顔を思い浮かべながら、どんな気持ちでこの文章読むのかなぁ~・・なんて思いを馳せつつ書いちゃいますが、緊張しちゃいますねー。でも、その緊張のすぐそばには、ワクワク感もありつつドキドキ感もありつつ・・。ぜーんぶひっくるめて自分を一つのモノにしたためるという作業は、あらためて非常にエキサイティングです。

 思っているままに筆が動いて文章を書けるって人が居ますが、ほんとにすごいなぁ・・、と。俺は文章を全部作った後に読み直し読み直しして、書く直前にもそのときの心情で文章がどんどん変わっていっちゃいます。気に入らなかったら、ここまで書いたのに・・と惜しむ気持ちもありつつ書き直し。自分の心をそのまま流れるように文章に出来る人がうらやますぃです・・。

 気持ちを文字にしなくなったなぁーと感じる昨今なのです。
 どのように読んでもらえるのだろうか。ドキドキ。

2005年12月19日

[Lab]  コンテンツの流れのラストワンマイル

 情報技術周りで「ラストワンマイル」って言葉が最近聞かれなくなったけど、ほぼ問題が解消されてきているから聞かれなくなってきたのかいな?確かに通信インフラは非常に整ってきたしね。

 最近自分が考えるのが、この「ラストワンマイル」。でも、今までの概念であった通信回線のラストワンマイルではなくて、自分の考えているのはコンテンツの流れのラストワンマイル。それはサーバにある音楽を自分のPCに持ってくるまでの労力的・時間的コストであり、デジカメの中にある写真をPCに移してflickrやYahoo フォトにあげて共有するまでのコストであり、思っていることをPCにデータとして記録するまでのコストのこと。
 ここが非常にボトルネックだったり、繋がっていないためにコンテンツが流れなくて(or流れにくくて)、もしくはコンテンツを流さなくて(面倒なので流さなくて)端末やデバイスの中に留まっちゃう。

 この問題を解決するものとしてさまざまな考えや技術がすでにあるんだけど、この問題を解消してもっとも最近に成功した例としてはiPodがあげられると思うとです。これは音楽コンテンツではすでにインフラとして確立されるまでになっているし。でも、これは音楽コンテンツであり、まだまだほんの一部。

 通信インフラでなくて、コンテンツフローのインフラとしての「ラストワンマイル」。メタコンテンツとの連携もあわせて、この部分にはまだまだ研究の余地があると思うんだけどなぁー、とblogネタが無かったので思うがままに書いてみるテスト。メタデータ、コンテンツフロー、RSS、XML-RPC、Web-P2P、、、いろいろ最近は考えるなぁー・・。誰か超デキる人とディスカッションしてみたいー。

2005年12月18日

[General-2005]  鍋ったよ

キムチ鍋でした。 今からグツグツ煮込もうぞ!ってところの写真。

 この前、寮のpそ、cち、nしがやで鍋やったのです。
 牡蠣も入っていたんだよ、これが。
 うまかったな~、と写真載せ。

 あー、今日外に出るべきだったなー。

[Book/ Music/ Movie]  サンボマスターは君に語りかける - サンボマスター

 前々から気になっていたけど、買っちゃいました。

 超良いっす!ほんと。聞きまくり中。

 で、今日「野ブタ。をプロデュース」が終わりました。

 この世のすべては、ゲームだ。
 負けたと思い込んで途中で降りてしまうやつは、バカだ。
 最後まで生き残って、ゲームを心行くまで楽しんだやつが、勝ち。
 この世は多分、そういうルールだ。
 今度の桐谷修二は、何があっても、挫折しない。

 超良かった!ほんとに。スキだな、こんなの。

 あーまた1週間の楽しみが無くなったなぁー・・・。

 コン!っとね。

参考:
・サンボマスターは君に語りかける - サンボマスター@Amazon
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007OE5H8/aaaaaawa-22

2005年12月17日

[Book/ Music/ Movie]  「父の詫び状」読了

父の詫び状 読みました。
 
 よく疲れてます。
 いろいろ理由はあるんだろうけど、自分の場合「本を読む」という行動の理由の一つに神経を休めることが入っていると思います。好きな人の文章を読んでいると気が休まって、疲れが取れるってことはないけど、ずいぶんと気分転換できます。
 本を読むことに時間を使いすぎて少々後悔することもあるんだけど、それでも本を読むことはやめられません。ある意味、習慣化しているんだと思います。あー、今、本を読まなきゃ!とね。最近は新書が読みたく、ムズムズしています。

 さて、「父の詫び状」。
 前にも書いたので、ここに書くような内容は無いかなと思っているんだけど、付け加えるのならば、この本は小学校や中学校の教科書でしか知らなかった向田邦子さんを詳しく知るようになった大切なきっかけをくれた本です。文章は暖かく、登場人物が優しく描かれており、読んでいるとうれしくなってきます。この本に出合えて、向田邦子さんを知れてよかったです。この本に感謝。柔らかな文章と筆者の見せる想いが自分を包み込みます。

 好きな本に出合えると幸せです。
 本に、音楽に、毎日生活するエリアが限られている分だけ、自分を刺激してくれて自分の世界を広げてくれるものたちに感謝です。もっと沢山の楽しく面白く感動できるものに触れたいぞ。

参考:
・父の詫び状@Amazon
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167277018/aaaaaawa-22

2005年12月16日

[Book/ Music/ Movie]  「女の人差し指」読了

 「父の詫び状」も読んだんだけど、今手元にコレしかないのでメモ。

 人多すぎ。朝から待たせすぎ。寒すぎ。抽選中途すぎ。「2005円に乗せられたなー、これじゃ買えるはずねーじゃんか」と思いつつ、本日午前9時頃の東京ドームで「女の人差し指」読みおわりました。

 「父の詫び状」は筆者の過去のことを書いてあったのに対して、「女の人差し指」は1人の女性として生きる中で、関心のもった食べ物や旅行について書かれています。どちらかというと「父の詫び状」の方が俺は好きだな。全く時代も家族の状況も違うのに、自分の過去と重なる気がして。

 この本の「クラシック」というのが、彼女の最後の作品になったのですね。生きていらっしゃったら、もうかなりのおばあちゃん。もしお会いできるorお目にかかれる機会があったら是が非でも・・と思います。航空機事故にあわれたのが俺が2歳の頃。時間を超えて、今向田さんの文章に縁することが出来て本当にうれしいのです。

 学生特権を生かして唯一平日のコレに来たはいいものの、人も考えることは同じらしく東京ドームはまさに人ごみ。8時について10時半に入場して12時半に外へ。スノボウェアの上下とグローブ、それに靴を購入して2万円。本も読めたし、とりあえず今日は満足方向で。早朝の寒空の下に長蛇の人の列。中では商品をまさぐる人、人、人。外に出ると競馬新聞片手のおやじな方達、辺りをとりまくタバコの煙。世間は日々こんなにも動いているんだなぁと久々に思いました。

参考:
・女の人差し指@Amazon
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167277069/aaaaaawa-22

2005年12月15日

[News]  もう手に入る“暗記パン”――タカラ「脳サピエンス」

 さて、久々の更新。

 「暗記パン」 - ドラえもんの道具で、暗記したいことを書いて食べると確実に暗記できちゃうっていう不思議な食パンです。子供の頃に「欲しいなぁー、あればいくらでも漢字テストで満点取れるのになー」って思うようなありもしないことを思い浮かべる、どこにでもいるアフォ小学生・だいしろーだったわけですが、どうやらこの暗記パン、「出た」らしいのです。

 こんなものってのは、こーゆーふうに小さな専用端末として出すところに意味があるんでしょうね。ソフトじゃー書いてある通り起動するのがめんどくさいもんね。でも、なんつーか正直高すぎ。2万5千円超って何だよっ?高いパンですね。端末を安く売って、データ形式をオープンにしてくれたらうれしいのになぁー。まずは端末を安くしないとなんだかんだ売れないと思うんだけど、ともろもろ感想。

>通常の約4.5倍”の速さで英単語を暗記できるという

 こういう文句が売る側には特に大切なんでしょうね。評価手法をウチラのグループウェア的研究視点から見ると、「そんなの評価と言えるかよ!一瞬で落とされるぞ!アフォか!!」というかんじなのですが。まぁそれはいいとして → 評価ショボーン。評価ヤダー!

 中学生の頃に単語帳に必死に書き込んで、チャリに乗りながら下校途中にめくりめくり覚えていたことを久々思い出しました。(危ないって。)(それが通用するくらい田舎だったのです。)

参考:
・もう手に入る“暗記パン”――タカラ「脳サピエンス」@ITMedia
 http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0512/14/news086.html

2005年12月10日

[General-2005]  フィルムスキャンをしてみたよ

 大学、学部のときにサイクリング部に入っていました。それで北海道や東北、信州、四国、九州、沖縄にチャリでツーリングに行くだけでなく、しまいには3年生の夏に北海道から鹿児島まで野宿しながら灼熱の太陽の下を疾走。1ヶ月弱で日本縦断を完遂したりもしました。

 「サイクリング」ってのは名ばかりで、気持ちの良い平坦な道を走るのは極めて稀。実際は、山を自転車でのぼったり、山林にテントを張って宿泊したり、コッヘル(アルミの食器)でご飯を炊いて味噌汁を作って夜メシとしたり、駅の地べたに寝たり、公園に泊まったり・・と、初歩の初歩でもこんな感じのサバイバルな活動をしていました。めちゃめちゃ楽しかった!

 このクラブに入っている間、どこかに走りに行く度にたくさん写真を撮っていたのですが、最近その写真を掘り起こしてみるとごちゃごちゃしているアルバムと一緒に引き出しの中にAPSフィルムがゴロゴロしていました。で、順番がおかしくなったものや、人にあげて欠けているものやらがあったので、

「あー懐かしい写真を見たいなぁー
ちゃんと整理したいなー
でも現像いちいちしていたら絶対に無理だなー・・・」

 という風に悩んだ末に、フィルムスキャンサービスにお願いすることにしました。フィルムスキャンサービスってのは、35ミリやAPSのフィルムをJPEGなどの画像データにしてくれるサービスのこと。自分で機械を購入してやっても出来るんだけど、イニシャルコストがあまりに高すぎるのと、時間と労力が莫大にかかりすぎるのとで考慮の後に即却下 → で、フィルムスキャンサービスへお願いしちゃおう!ってことになったんですけど、そこのへんの量販店や近くの写真屋さんのお店はアホなほど高いのです。しかたないのでオンラインで探してみると3件ほど最終的に絞り込めました。あとは、それぞれのサービスの種類と手持ちのフィルム個数から換算して一番安いところで安心できそうなところを選ぶだけ。表計算でそれぞれの店の価格を計算して、HPの内容的に安心できるかどうかも考慮にいれつつ、、、

 ・・というわけで最終的に決定したのがe-abyou様、こちらです。結果的に、送ったフィルムは11月28日に受け取っていただいて、12月7日にデータの入ったDVDと一緒に送られてきました(少々混んでいたために少し時間がかかったみたいです。全然早いけど)。しめて、

 35ミリ 24枚撮り 4本
 APS 25枚撮り 13本
 APS 40枚撮り 18本
 価格 18915円(DVD代や送料、その他合わせて)

 って感じでした。ちなみにDVD1枚に入りきりました。(3.66GB)
 人によって見方が違うと思いますが、自分はこの価格で満足です。画質に関しては16BASEってやつでしてもらったけど、十分に満足。レタッチすればいくらでも使いまわせます。個人でやられている感じなのかな?お店の方が、メールでさまざまな質問にとことんまで丁寧に答えていただき、心から安心してお願いすることができました。(実際にやり取りして、ご返信頂いたメールの総数は13通でした(^ ^;)俺いろいろ質問しすぎ・・・。まぁ逆にここが安心できたところだったのです。ありがとうございました!)

 さて、手元に来た1000枚超の写真です。
 見てみて、正直なところ「俺の大学生活ってこれだけだったっけ?」と感じました。写真は思い出のしおりには十分すぎるくらい量はあるけど、自分の場合、そのしおりとしおりの間のページ数が、あまりにも多すぎるみたいです。写真から芋づる状に思い出が次々に思い出されるけど、1000枚超の写真では全く物足りなかったみたいで・・。
 いわば、それだけ内容の濃かった時間だったってこと、みたいです。

 全部JPEGになったので、折りあるごとにここにも載せることが出来る!とうれしい気持ちでいっぱいなのです。e-abyou様、ありがとうございました!

参考:
・フィルムスキャン@e-abyou~デジタル百年プリントの専門店
 http://e-abyou.com/content/cdr.html

2005年12月09日

[General-2005]  久々の再会

hんだ君と@新宿東口のスタバ 金曜の夜、中学時代の親友hんだくんと飲みに行きました。場所は新宿。イルミネーションが目に痛いよ・・。つーか、カポーマジ多スギ。

 再会したのはおそらく1年半ぶりくらい?
 飲みよりも話すことがメインだったので、お店は適当に甘太郎に入って焼肉を食いながら話に花を咲かせました。懐かしくも話は中学時代の内容に。こうやって中学のときの話を出来る人って、地元からこっちに出てきていることもあって本当にhんだ君のみ。話題はそのままお互いの高校時代から大学生活、社会人としての近況等々・・・。懐かしいなぁ。中学2年生の時に転校してきたhんだ君と席が前隣になって、あの時から10数年かぁ・・と思いをさまざまめぐらせながら楽しく時間を過ごしました。あの中学生のときに、まさか10数年後にこうやって新宿で一緒に飲んでいる、なんてことは考えなかったなぁ~?なんて話して笑ったり(笑

 hんだ君と今回飲めて、
 「あぁー、俺って日常を神経をすり減らして過ごすんじゃなくって、もっと楽しんで過ごすことできるな~、っつーか、楽しんで研究を超充実させなきゃもったいないじゃん~」
 なーんて今頃になってはたと思いました。
 いつも研究でいっぱいになると、このこと、いつの間にか忘れちゃっているのよねぇ。

 その後の話によると、ここ数ヶ月でもしかしたら違う地域に仕事で異動する可能性が大きいらしく(残念・・・)またそれまでに1度は飲みにいくことを約束しつつ別れました。
 これからお互いの10年後はどうなっているんだろーな。
 また楽しく飲みましょ。
 ありがとよーぅ!!>hんだ君

2005年12月08日

[General-2005]  がんばれ、生協の百石さん!

 最近身の周りにひどく疑問が多いのですが、
 一つ、疑問というか切実な悩みがありました。
 なので今話題の生協の百石さんに質問してみました。

Q.なんでうちのエアコンの暖房は、冬でも冷房なのですか?寒いです。(しがないD)
A.まっとうなところで回答を申し上げますと、エアコンが壊れていることが原因でほぼ間違いありません。生協でエアコンを修理することは難しいですが、今なら体の芯から温まることの出来る、冬の伊豆での温泉旅行プランをご用意いたしております。しがないDさんも、彼女さんとの旅行で身も心も温まってはいかがでしょうか?(百石)


 ごめん、却下。


PS. エアコンの暖房くん、リアルに直りました!!!!ヽ(゚∀゚)ノ

参考:
・がんばれ、生協の白石さん!
 http://shiraishi.seesaa.net/

※ 本エントリは「生協の白石さん」とは全く関係ありません。百石さんです。ちなみに百石さんをGoogleでググると「百石 = 18.03900 m3」と答えが出てくれます。Google先生はスゴいです!!!

[General-2005]  ストレス発散だっつーのっ!!!!!!!

 もうっ!!ストレスフルの極みだっつーのっ!!
 だから発散しまくりだっつーのっっっっ!!!!!!1

 つーわけで昨晩は0時くらいから超ストレス発散しまくりました!!

 で、
 ( ´ー`)フゥー...
 とりあえずストレス発散終了~。意外なほどスッキリ。
 ジトジト考えて長い期間イライラするのは嫌だもんね。

 てきとーに考える傾向のある自分ののーみそに感謝。
 また少しずつエンジンかけていきましょ。

2005年12月07日

[Lab]  GESTS?という組織

 昨日の件、結論から言うと、GESTSに出さないことに決めました。

 理由は、簡単に言うと不明瞭なため、です。

 この本文からすでに不思議な点がいくつか見つかるのですけど。(手を加えたのは俺のアドレスと名前部分のみです、あとはそのままhtmlメールをコピペ。)

 あー、もうなんかこんなの、嫌だなぁ。。。。

From: GSETS Society<gests@gests.org>
To: <my address>

Dear <my name>, Author


As a general chair of GESTS, I am happy to invite you for the acceptance of your paper to be published in the GESTS International Transactions on Computer Science and Engineering. The papers published already to the major conference proceedings were again referred to the members of international editorial board of GESTS society.


After a review process, we had chosen about 30% of the papers from the editorial board of GESTS, and invited the articles to be published. The proceedings made with papers of the conference are not generally regular journals, but the papers of GESTS will be published to the international transactions as a regular journal with hard copy, twelve times per year.


So, this e-mail has been sent only to the authors who chose a high quality paper that had been accepted as the part of GESTS international transactions on computer science and engineering;


Paper Number : 777-108
Paper Field : Computer and Its Application
Paper Journal: GESTS International Transactions on Computer Science
and Engineering
Volume Number: Vol.24 and No.1
ISSN Number : 1738-6438
Publication date: December 30, 2005.
Journal Type : hard copy with a green color cover
Online Journals: http://www.gests.org/online_index.html .


If you have a new paper or an improved version with the format of GESTS international transactions, please, send us the final camera-ready version by December 20, 2005. At least one author of each paper must be accomplished with the registration.


Please, click the mouse on the " Major Conference Author's Paper Submission " at the home page, http://www.gests.org/. If the paper will be submitted through the web page, we will e-mail back with the details of how to proceed the submission of registration fees and copyright format.


In parallel to the hard copy transactions, each new volume is published in GESTS Online. Please, click "Online Journal Publication" on web of GESTS.


Important dates for publication of the GESTS international transactions are :
- for an improved paper and copyright format by December 20, 2005
( http://www.gests.org/gests-full.rtf )
( http://www.gests.org/Copyright_form.doc)
- for the registration format with fees by December 26, 2005
( http://www.gests.org/Registration_form.doc)
- for publication of the GESTS International journal December 30, 2005
- for starting delivery from GESTS to authors January 02, 2006.


We are looking forward to see your contributions at GESTS.


Sincerely yours,
Dr. Bruce M. Bae, a general chair of GESTS,
http://www.gests.org/

2005年12月06日

[General-2005]  わからんっ!!!

 わからんっ!!!

 トランザクションの件も、まだちょっと不明瞭なところがあるんだけど、とりあえずわからん!!!そのうえ明日が明日でちょっと時間がたらんっ!!!ので、メールくれていた人とか来週会う約束をしようとした人とか、ラーメンに行こうと誘ってくれた人とか、いつ鍋をしようかと一緒に考えようと思っていた人とか、


 ちょっと、ごめん・・。明日夜まで時間ちょうだいッス。
 明日が明日で、ちょっと時間が追い込み調子です。


 それではー。。。

[Lab]  ええええええええええーーーーーーーーー???

 「だいしろー、それは非常にラッキーだぞ!!」

 (; ・Д・)つ〃えーーー????
 トランザクション?????
 1本OKなの?????ええーー??
 何なにナニ??なにー??

 「これは非常に大きいぞ!」
 「来るのが遅かったなぁ。だけど大丈夫だぞ」

 アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ

 (今、非常に動揺しています)
 (また後日)

Dear daishiro hirashima, Author

As a general chair of GESTS, I am happy to invite you for the acceptance of your
paper to be published in the GESTS International Transactions on Computer Science
and Engineering. The papers published already to the major conference proceedings
were again referred to the members of international editorial board of GESTS
society.

After a review process, we had chosen about 30% of the papers from the editorial
board of GESTS, and invited the articles to be published. The proceedings made
with papers of the conference are not generally regular journals, but the papers
of GESTS will be published to the international transactions as a regular journal
with hard copy, twelve times per year.


So, this e-mail has been sent only to the authors who chose a high quality paper
that had been accepted as the part of GESTS international transactions on compute
science and engineering;

2005年12月05日

[General-2005]  めがね。

 めがね、かえてみましたよ。
 ちょこっとイメチェン。

 イメチェンって言葉自体に非常に死語を感じる昨今なんですが、この前の土曜日にめがねを変えてみたのですよ。しばらくお世話になっていた前のめがねには、お礼を言ってケースにしまいました。今までサンキュー!休み明けなので、みんなが見るのは月曜日である今日が実質初日のお披露目なのです。

 あー、なんつーか、どう皆から見られてんだろ~?とドキドキしていた高校の頃を思い出します。思春期万歳っ!!アレと同じ感覚を覚えますねって高校って言ってもほぼ男クラだったので、ウンもスンも無かったんですけどね!もういい歳してるんだからそんなことにときめくってさぁーー。

 ウンッ!スンッ!!ちくしょうめ。


 で、後輩さんにもらった感想↓

∩( ´Α`)<「なんだかインテリっぽくってだいしろーさんカッコイイッス!!!


     ヽ(゚∀゚)ノ


∩( ´Α`)<「インテリっぽいッスけど、ぶっちゃげ見た感じエロくなりましたね!!!


     _| ̄|○

2005年12月04日

[General-2005]  ながらの指定席

 ながらで帰れるかなーなんて、帰省を考えていました。

 ながらってのは「ムーンライトながら」のことです。品川から滋賀県の大垣までの深夜便で、24時前に出発をして次の日の朝6時半に着いてくれます。青春18切符を使えるので、非常に お金の無い 長旅が好きな学生に好まれて使われます。自分自身も学部生時代から、計10数回くらい使っていると思います。お金が無いのもあるんだけど、どちらかというと、飛行機でズバっと帰るよりも、帰省のときくらいはのんびりと旅気分で帰ってみたいって気持ちもありつつ、ずいぶんと利用をしているわけです。
 このときなんかは、うまく利用できたときだったのですが、2003年の夏から全席自由席ではなくなり、指定席券を必要とするようになったので帰省に失敗することもありました(こちらで「帰省失敗」をキーワードに検索 or 8月10日くらいを参照)。福岡までだったら大体24時間くらい電車の中で過ごし、実質3000円弱で帰れちゃいます。アホみたいに安いのです。

 でも、指定席券を必要とするようになり一つ変わったことが、その指定席券を獲得する競争の激しさです。1ヶ月前から発売になるわけなのですが、その発売日には売り切れちゃうことが頻繁に起こるくらいに取るのが難しくなったのです。おかげで、発売日の早朝5時くらいにみどりの窓口に並んで「申込書」を記入し、発売開始の午前10時を待つという現象まで起こるようになりました。こえー。
 今回自分もそうしようかと思っていたのですが、あららら、関東在住者にはうれしいお知らせ。どうやらこちらの情報によると「えきねっと Travel」ってのを利用すれば発売開始とともに先着順に処理がされるらしいです。チェーック!
 そーゆーことで、本当に指定席券が取れるのかどうか多少ドキドキしつつ申し込みをし、結果を待っていると、キタ━(゚∀゚)━! えきねっと Travelさんから「無事に 10:36 に指定席をお取りできました」とのメール。えきねっと!グッジョブ!ほっと一安心です。朝に並ばないでいいなんて便利すぎ。なんつーか「うわさには聞いていましたが、ここはすごいインターネットですね!!」ヽ(´ー`)ノ

 つーわけで、正月は帰省をします。
 正味5日間くらいだけど、楽しみなのです。

参考:
・〔ムーンライトながら〕利用ガイド Part 2@KASAI Takaya 様
 http://www.swa.gr.jp/rail/nagara2.html

[General-2005]  キムチ鍋だっ!

 先日実家から届いた野菜が寂しそうに冷蔵庫の中で余命いくばくかの生活をしていたので、yumeさんにコメント頂いたのもありつつ、この日曜日はキムチ鍋をしました。早く食わなきゃ萎れてまう~ー、ということなのです。

 突然昼前に思いついたので人を集めることができなくて、自分1人での1人鍋だったわけなのですが、かぶ、春菊、チンゲンサイ、だいこん、はくさい、肉、とザックザックきり刻んでいくにつれて分量を誤ってしまい、ごっそりとできてしまいました。ミスったー!思えば1人で鍋をつくって1人で鍋を食すってのは初めてかもしれんなぁ・・。でも1人でもウマイもんはウマイので今回はよしとします。半分残ったので夜ごはんにまわして、夜もキムチ鍋三昧でした。もー俺、ハライパーイ。

 どーにか、まだ野菜もだいぶ残っていることだし、近いうちに後輩方と一緒に鍋をつつく予定を考えています。週の頭にはやりたいな。ガスコンロ用意しなきゃなー。

2005年12月03日

[General-2005]  「宇宿允人」さんの「第九」

 うちの大学では、数年前まで年末にベートーヴェンの「第九」をやっていました。

 合唱団もオケも基本的にうちの大学の学生です。週にオケはほぼ毎日、合唱団も週に3回のペースで練習を行い、徐々に近づいてくる本番までの空気を感じながら、緊張しつつも高揚していく気分を抑え、合唱を真剣に学び、必死に練習し、毎年大成功の「第九」を行っていました。
 この「第九」に関わったのは大学3年生から修士の1年生まで。書けばキリがないんだけど、本当にさまざまなことに携わりました。沢山の人に出会え、語り合い、楽しみながら、あるときは悩み、そして奔走し、自分の今までの人生の中において、この「第九」は非常に大きな存在となっています。これは、命を尽くしたって言ってもよいくらい頑張ったものなんだけど、今日ここには、その中で大きな存在であった宇宿允人さんとの思い出について書きたく思います。

 宇宿允人さん本人については、ここでは述べません。とにかく崇高な方です。詳しくはこちら。自分が3年生で第九合唱団だったとき、うちの大学がこの宇宿允人さんから声をかけていただき、ほぼ合唱団全員、宇宿允人さんの第九に出演することになりました。文字にするのは簡単ですが、普通どう考えても4ヶ月必死に練習したとはいえ、ほんの少し前まで素人だった学生を合唱団に採用って、ありえないことです。
 会場は東京芸術劇場。行ったことのある方はわかると思うのですが、あの荘厳なホールで、舞台の上で歌いましたよ。。本当にスゴかった。。スゴすぎた。。一生に一度の経験だな、と思います。

 書きたい内容はここからです。宇宿允人さんは音楽への情熱のあまり、指導中は暴言を浴びせかける人で有名です。(このことに関してはこちら)実際オケと自分たち合唱をあわせるときは、本当に空気がピリピリしており、特にオケの場面。「○×△×!!!」(ここに書けないくらいの言葉です・・・)と叫ばれて、音大の学生の方なのか、オケの1人に瞬間に飛び掛ろうかとしていた場面を目の前にしました。素でビビりました・・。宇宿允人さんの音楽に対する真剣さ、、という言葉にはできない、魂というか、・・を全身で感じました。同じ空間を共有するのが怖いくらいに、すごかったです・・・。本番は、指揮者宇宿允人の顔の筋肉の微細な動きにまで神経を尖らせて、全身全霊で「第九」をやりました。本当にやりきった・・。

 その宇宿允人さん。本番後の懇親会。
 一通り、ソリスト等有名な方々への挨拶を済まされた後、宇宿允人は学生の輪に入ってくれました。それだけでなく、学生と平和への思いや思想の違い、音楽での人のつながり、第九の宗教的な考え等々さまざまなことを語られていました。学生の率直な質問にも答えてくださり、もう本当に驚き。なぜここまで、単なる学生のために心を尽くしてくださるのか。このときの情景は記憶に焼き付けられ、絶対に忘れられません。
 自分の信念を通すという姿勢。
 誰であっても、飾らず一人の人として接する姿勢。
 ひどく感動したことを、この時期になるといつもいつも思い出すのです。

 今年も「第九」やられているのかな?と思いつつHPをのぞいてみたのですが、どうやら去年からやられていないみたいです。本当に残念・・。聞きに行きたかったなぁ・・。
 「第九」聞きたいなぁーー。

参考:
・宇宿允人の世界
 http://www.usuki-world.com/
・■「奇才」指揮者、終演間近に──自前オケ率い16年、宇宿允人氏@1998年4月7日付 朝日新聞
 http://www.usuki-world.com/kataru/asahi.htm

2005年12月02日

[General-2005]  お酒が飲めませんー

 お酒がたまっています。

 二日酔いじゃないです。そもそも飲んでないのです。目のまえにバカみたいに酒がたまっているのです。笑えます。目の前の机の上にリアルに沢山あるんすよ。お酒が。芋焼酎が。なんじゃこりゃ。もー笑えるくらいに。

 この前初めて自分の部屋に入った後輩がこの光景を見て曰くに、

 「ビョーキっすね・・・

 ・・と。アホかーーーっ!(# ゚Д゚) ムッキー! 病気じゃないわっ。こんなに飲むかよっ。飲めねーよっ!・・・えと、このエントリのタイトルは「お酒が飲めませんー」なのですが、それは自分のキャパシティの問題でなくてお酒を飲むスキが作れないってことなのです。

 飲む時間はあるんだけれども、飲む時間ができたときにはすでに違うことに時間を費やすことが決まっており、なかなかスキを作れない。「時間は作れても余裕は作れない」というとシックリ状況を表している気がします。うん、この言葉だな。シックリくるわ。

 自分が後輩で、先輩が上に何人も居てくれて、それで先輩宅で集まって飲み呆けていた頃が懐かしいなぁーと思い浮かべます。現役のクラブ員がうらやましぃなぁ、と姿を見ていてつくづく。。あの頃は、先輩たちがお父さんお母さんみたいだったな。いつもワッショイワッショイやっていて楽しかったぁ。戻りたいなぁと思いつつも、実際に戻れちゃったりしたら、「こんなんじゃマズいぞ、俺!」って、また今の立場に戻ろうとすると思いますが。

 やりがいのある人生。
 今やるっきゃねーな、マジで。

 と言いつつ、久々ちょっとだけお酒を口に。
 ロック。ぜんぜん酔わないんだけど。いいっすね。おいしい。

2005年12月01日

[General-2005]  おサイフもらいました。

 さて、1ヶ月なのですよ。はーはは。

 本日、仲のいい大学の後輩さんと会っていまして、お財布をもらいました。
 当然今までもサイフは持っているわけですが、安物なうえに適当に扱っているために少々ボロくなっている感があり、それに気づいてくれていたらしく、あらららー、それなりに額のするものを頂いちゃいました。マジびっくり。

 自分はね、本当によき先輩と、よい同期のみんなと、よき先生と、そしてすばらしい後輩のみなさんに恵まれたなぁ、と時あるごとに感じるのです。先月の上旬なんてそれの極みだったわけですがw まさか、そんなところに気を配ってくれてプレゼントとしてくれるなんてねぇ。

 あ・・あれれ、涙が・・・

 もーもったいなくて、後ろのポケットなんかには入れられません。大切にあつかいまっせ。Thanks!!