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2005年11月16日

[Photo Diary]  最後。〆。

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この前、もう済んじゃったから、今日で早々とおしまい。

この写真で5枚を締めたのはちゃんと理由があって、
順番も考えたんだけどさ、
順番なんて気づかないよなー?

まぁでも、それでいいんだと思う。
らしいじゃん。らしい。

つーこって、おしまいっ!
これからもよろしくなー。

[Photo Diary]  反対から見てみたよ

4/5

先日の文学の池を反対側から見てみるなり。

秋の暖かさって良いっすよねー。

だんだんと、空気が表情を厳しくしてくる時期なんだけど
そうすればそうするほどに、太陽の光を暖かく感じられるわけです。

この写真を撮ったときは何を考えていたっけなぁー
やっぱり、時間が経てば、いろんなことを忘れられるわけで、

それはこんなに短い期間でも、例外ではないわけで。

つーこって、昨日に続き、大学前の美術館へ行ってきます。
半分見たけど、閉館時間だったのよね。
残りの半分を見てきます。ワクワク。

PS.えと、関係ないけど、トップのナポレオンのFlash、カワイイと思ったよ。
ハチくんは何か意味あんの?w

2005年11月11日

[Photo Diary]  たくさんの人があつまる場所も。

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秋を、歩く。第3弾。


こころ安らぐところです。文学の池。

ここは多くの人のさまざまな思い出がありつつ、

その一人ひとりに大切な場所だと思います。


この日は、授業だったのかな?スケッチをしている学生がたくさん居ました。


自然と心を通わせている人。

見ていると、なおさらに、景色が映えますね。


なんだかんだ、やっぱり、ここが俺は好きなんだな。

2005年11月10日

[Photo Diary]  こんな風景の秋もありつつ、

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秋を、歩く。第2弾です。


後輩と話しながら歩きます。
話しながら、カメラを手にします。

ここは、大学に来ている人でも知っている人少ないだろうなぁ、

やや秘密な場所だったり♪

まだ秋が若いのかな。緑が多いです。さもすると、梅雨っぽいね。


秋=紅葉って考えるのは単純だったなぁと反省です。

もちろん、そのときの気持ちによって見える秋も違うけどね。

こんなに若々しく、光につつまれて、大きく大きく緑を広げています。

見ていて、気持ちがいいなぁーー・・


これが2枚目。
どんなふうに見るんだろうかな。

2005年11月09日

[Photo Diary]  秋らしい秋なんだけど、

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秋を、歩く。


4日に採れた風景。

なんともないもんだけど。暖めてきた景色を、贈りますね。

リアクションがどうくるかわからないけどさ。


急速に秋が横切っていく空気をすぐそばに感じながら。

2005年09月12日

[Photo Diary]  土鍋頂きましたよ

 「だいしろー、これいるかー?

 と、先生から頂いた大きな紙袋の中に入っていたのは、これまた大きな土鍋。
 これで鍋作ったらおいしいだろうなぁ~( ゚ρ゚ )はらへったー

鍋ゲト、ズサー!!

 つーわけで、これからの季節だし、涼しくなったら鍋しましょ!鍋!なべ!NABE!

2005年09月07日

[Photo Diary]  食べ物じゃねーよっ!!!

食べ物じゃねーよっ!!!

(#`・∀・´)つ〃プンスコ!

2005年09月03日

[Photo Diary]  なんやこれーっっ!!!???

 実家に帰った2日目のこと。

 玄関に出ると、なんか居ました

 これ↓

尻?

 なんでしょ~~?

 答えをコメントにプリーズ!!

2005年08月09日

[Photo Diary]  モリゾーとキッコロに

最後出口を出るときに出会ったモリゾーとキッコロ。かわいい…

この土日、名古屋へ!

日曜日、朝一で万博へ!!!!!

学部のすげー仲良しな先輩+同期+後輩と再開して!!

めっっっっちゃくちゃたのしかったーーーっっっ!!!!!

俺の夏休み、これで終わりっっっ 。・゚・。・(*´∀`)・゚・。・!!!!!

2005年06月26日

[Photo Diary]  もう梅雨は過ぎ去っちゃうのかな?な昨今ですが

府中の梅雨、第2弾~!

地元から幼馴染が上京してきてて、泊りがけで飲みにいってました。
ダベりがアホすぎて、すげーおもろかったぞ~。

んで、あっち行ったりこっち行ったりしているわけですが、
それに伴ってblogはちょっと休憩。
二つばっかり「バトン」を頂いているのですが、
ごめんなさい、もうちょい待ってておくれ。>kんご、yッコさん♪

んで、最近思ったことは「研究調査はほどほに」ってこと。
最新の研究を、英語文献で一生懸命読むことも大事だろーけど、
さもすると、一生懸命英語を読んで知識をつけたことに満足しちゃって、
それで自分の研究が進んでないってこともしばしば。
文献調査は、あくまでサブだ。
自分の研究を進めて、それを論文に書くことが主だ。

昔wたなべせんせいが「他の文献なんて全く調べなくていいんだっ!!」
って断言してくれたことを思い出して、懐かしくなってましたよ。

なので、さっさと文献調査終わらすぞー!

2005年06月21日

[Photo Diary]  府中、梅雨

葉っぱがみずみずしい~

今年の梅雨は雨が少ないねぇ。

その分、雨が降ったときの道端の葉っぱのみずみずしさは、
すごく心に潤いをくれます。

葉っぱも花もうれしそうだぞ~!

2005年04月29日

[Photo Diary]  だれもいない朝の空気を

学部棟の前に咲いてんの。気持ちの良い道なのです。

最近ね、夜型を通り越して朝型なのですよ。朝に帰るので。
でもね、朝6時くらいの誰も居ない時間に学部棟を出て歩いていると
すげー得した気分なのです。
青い空と冷たくて透き通った空気と鳥の鳴き声とたくさんの花と、
もー朝をぜんぶ独占~ヽ(´ー`)ノ

写真は学部棟すぐ前の「クルメツツジ」って花。
白だったり赤だったりむらさきっぽいのだったり
誰も通っていなかったので、しばらく花とデジカメと戯れてました。

万が一遠くから見ている人が居たら、さぞかし危ない人に見えたことでしょーね orz

2005年04月23日

[Photo Diary]  あわわ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 あわわ

(*゚ー゚)きれいだなぁ…

えと、今日は…
朝、寮の風呂掃除をして、一眠りしてしまって…
実家と電話を少しした後に昼過ぎに大学に行って…
予想外にいつもより早めにゼミがあって、後輩二人と博多屋に行って…

ざわ・・ ざわ・・ ざわ・・・

って、やべー!今日は特に書くこと無いっ!無いっ!≡;´Д`)丿あわわ
とりあえずこの前撮った写真の中から花だっ!花置いとけ、はなーっ!

というわけでこの前富士森公園に行ったときの写真なのです。
(*゚ー゚)きれいだなぁ~…
東京は少し季節がずれちゃうけど、桜でもよかったかな。
まだ良い写真があるから、今度機会があったら桜を置こーう!

2005年04月18日

[Photo Diary]  そらを見上げて

そらを見上げて…

いつもの視線を、少しだけ上に向けるんだ。
自転車で、走りながら、少し上を見てみる。
(危ないから十二分に気をつけてね。事故っても責任とらないよw)

そうすると、視界には空しか無くなってしまって
あーっという間に自分の後ろに行っちゃう。
なんて言うか、飛んでいる気分。
いつも通っていた平凡な道に、自分だけの新しい発見をした気がして、
すげー得した気分になったんだ。

この写真を撮りながら、そんなことを思い出したよ。
視野を変えると、おもしろいなぁ~。

2005年04月14日

[Photo Diary]  文学の池を違う角度から~

この角度からもキレイだよなぁ…

昨日からつけている、久々な「Photo Diary」。
もともとはこの種類のエントリをたくさん書いていたんすよね。
稚拙すぎる内容ながら、気に入ってくださった方も居てうれしいかったです。

期限切れにならないうちに春な写真を載せ~。

そうそう、最近のChit Chat~では、
「My hobby is taking photos !」って言って自己紹介してます。
昨日で5回目くらいかな?だんだん慣れてきたー。

2005年04月13日

[Photo Diary]  桜の吹雪

吹雪いていたよ

桜がすげーキレイに吹雪いていたんだ。
公園に来ていた人たちの歓声とか様子とか
この写真じゃ伝わりにくいなぁ…残念~

2004年07月21日

[Photo Diary]  写真日記追加分

いつか友達と街を100kmくらい走った時に撮った俺のチャリ。最近どこか走りに行っていないなぁ…。 忘れているかも知れないけど、一応だいしろーはチャリダーです。
 前サイト閉鎖に伴って、写真日記追加分です。これで最後かなぁ。チャリ部の分の写真は、SUCCのHPに置いているからね。

・2003.4.27:チャリで横浜は中華街へ
・2003.4.09:片道100キロ超、栃木県佐野への1泊2日の旅
・2003.3.30:八王子~横浜RUN
・2003.3.14:八王子~新宿RUN

続きを読む "写真日記追加分" »

2004年07月17日

[Photo Diary]  写真日記のページをMTへ移行

よさげな写真だったので、ついでにstudyページから拝借&貼り付け ちょっと雑だけど、写真日記を前サイトから移行しましたよ。お知らせまで。

↓Div写真対策つっかえ棒
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|ω・´)ノ

2003年09月30日

[Photo Diary]  かぶりもの

かぶりもの

前2回に続いて今回も北海道.
FITに行ったからね.
って言っても見てのとーり研究とかには一切関係の無い写真です.

北海道に住んでいた先輩の言っていた
「北海道のおみやげやさんって,やたらかぶりものかぶらせたマスコットが多いんだよねぇ」
のマスコットがお土産屋さんにあったので撮っちゃった.

うん.そんだけなんだよね.
ほんとにそんだけ.

でもかわいくね~~っすか??

正直,買ってくりゃよかった…

なんで北海道にはかぶりものをかぶったマスコットが多いのか,知っている人募集ちゅー.




写真のキャラクターはおそらく「ハローキティ」だと思われるのですが,
ハローキティは株式会社サンリオの商標です.

2003年08月05日

[Photo Diary]  あのころ

あのころ

もう3年前になります.
その中でのひとつの思い出.

つまり日本縦断ね.
この夏に自転車で北海道は稚内(宗谷岬)~鹿児島は佐多岬まで走り切りました.
全部野宿.

あのころ,僕はここを走っていたんです.
写真は,まだ走り始めの北海道のひとコマ
全身日焼け,ひぃひぃ言いながら
ひとり,もくもくと走ってました.
ひたすら体力的を通り越して,体的に「辛い」


ところであなたは,周りに知っている人が誰一人いない環境に自分を置いたことってありますか?

僕はこのときの夏がそれでした.
徹底的に精神的にまいります.
京都あたりで,食べ物が本当に「のどを通らなくなりました」
口に入れるんだけど,飲み込めない.

あまりにそういう日々が続くと
日常普通に過ごしている今からは全く想像できないですが
辛くて,恐怖も感じてくるんです.
何度途中で断念して八王子,福岡に帰ろうと思ったか.
人に会いたくて,半日ほど駅のベンチに座ってたときもあったっけ.

西舞鶴駅
人はたくさんいるのに,自分だけぽっかり「ひとり」の実感
視界が狭くなってくるし,目が回ってグルグルしてきます.
体は大丈夫なんだけど,ふらふら.
「自分はひとりだ….今周りに誰もいない」
そう全身で実感してしまっているのが,ホンキで辛かった….
あーやって旅してなきゃ,こんなん感じえなかっただろーな,絶対に.

でもそんなときに,目の前のベンチに正座をしたおばちゃんがいました.
「ベンチに正座?めずらしいおばちゃんだなぁ…」
と思って見てみたら,大白読んでいました.

しょーじき,メッチャ笑いそうになりました.
何度も話しかけようと思ったけどよしました.
会えただけで,そのときの自分には満足だったんだろうね.
いつの間にか,そのとき自分を覆いつくしていた不安が吹き飛んでいました.

何が言いたいかってね.
自分らって,なんだかんだ言って周りの人たちにいつの間にか支えられているってこと.
それが普通になりすぎていて分からないってこと.


もし時間が思いっきりできることが,この先の人生の中であったら旅することをオススメします.
向き合うのが自分しかいないから,いろいろ発見できると思いますよ.
もしそうやって,何か感じ得たことがあったら教えてください.

こうした経験は,大きく今の自分をつくってくれています.

2003年06月08日

[Photo Diary]  子供たちと…

子供たちと…

DICOMO2003に行ってた.

セッションが空いた時を見計らって,Y田と
風呂場をあがって,屋上へ.
ドアを開けると予想をはるかに上回っている光景.
正直に「すごい…」の一言.360度大自然が….

言葉にならないくらいの絶景.

ホテル周りも,そりゃよかったけど,
なんていいところなんだろ…信じられない.
ここにプール作るですか….

しばらく景色の写真を撮っていると来ていた子供たちから
「写真,撮って~とってとって~!」

仲良くなって色々話してみると,どうやらほとんど小学5年生.
同学年は18人しかいないらしい.
親がこのホテルで働いているからお金はいらなくて,
よく皆で泳ぎに来るんだって.

とにかくキャーキャー言って暴れては
けんかもして,また走り回ってはしゃぐはしゃぐ!

プールサイドから見ていて,DICOMOの本来の目的とは違うんだけど,
自分の子供のころ,山で朝から晩まで遊んでいたことを思い出して,
「来てよかった…」
と思った.

あれから,時間の流れがずいぶんかわっちゃったなぁ.
だからといって安易に「あのころに戻りたい」とは思わないけど.

子供ってかわいーなぁ.
もし自分に子供ができたら,
たくさん緑のあるところに住んで,
たくさん遊んであげたい.

2002年12月14日

[Photo Diary]  ぐあぐあ

ぐあぐあ

「ぐあぐあ!水が冷たくて、おいしい~!」

なんとなく撮ってしまったのでアップ。
この前の雪がまだ残っている大学の、文学の池にて。

「これからますまず寒くなるねぇ~。」

なごむでしょ?

2002年12月01日

[Photo Diary]  あれから・・・

あれから・・・

はやあれから7ヶ月が経ちました

お元気ですか?

あの日別れてからもう7ヶ月が経っちゃったよ

早いもんだね。

こっちは予想だにしなかったことがたくさんあったよ

あんなに離れることを悲しんだのに。

未だに君がそばにいるような気がします。

お元気ですか?

メールいつもありがとう

離れても、やっぱり君の姿には感服です。

一緒に、去年走れて、よかった。

君と走りぬいた、あの日々は

原点となって、今の僕の中にあります

本当にありがとう。

今、悩むことがあります。

でも、負けないように、決めて前に進みます。

またちょっと、遠くなっちゃうけど

気をつけて行ってきてね。

次会うときが楽しみです。

行ってらっしゃい。

2002年10月30日

[Photo Diary]  この道・・・

この道・・・

久々通ることになったこの道
空気は澄んでいて、川の流れがよく聞こえる。
チャリで走っていたが、ふと歩きたくなった。

去年はずいぶんこの道を歩いた。
あわただしい学内での一日が静まる時間帯。
この川沿いを歩きながら、水の流れる音に癒されてた。

なんのへんてつもない道だけど、
自分にとっては、思い出深く、大切な道。

--

押していたチャリにまたがり、ペダルをすっと静かに踏む。
見上げると朝日がちょこんと山から顔を出していた。

2002年09月30日

[Photo Diary]  一蘭行って来ました

一蘭行って来ました"

一蘭です。こうたと。
びっくりするほどうまかった。
博多ではそこまで意識していなかったけど、

ここまでのものとは・・・

やっぱり博多ラーメンはコレだよ。コレ。

かな~り幸せになっていた俺@六本木

ただ、替え玉の時自分で金属プレートが置けないのが寂しかった

そう、六本木店は替え玉するときは食券制なんです。

置いて呼び出しブザーを鳴らすと店員さんが来て、そこで店員さん自ら金属プレートを置く

それ、俺が置きたかったです。
んで、自分で「チャララ~ララ、ララララララ~♪」チャルメラの音鳴らしたかったです。

激満足ながら、ちょっと寂しさを覚えた。そんな9月のある日。

2002年09月15日

[Photo Diary]  しろ

しろ

しろが「散歩に行きたい」と言っていたので散歩に。
小学校3年生の誕生日にうちに来たので、今年で14年目かな。

長生きだね。しろ。

体にガタが来ていてヨタヨタだったけど、
ぶっちゃげいつまで付き合えるのかわからないけど、
これからもよろしくね。

14年前うちに来てくれて、本当にありがとう!!

 

2002年09月03日

[Photo Diary]  なんでだろ~?

なんでだろ~?

「技術面は全体的にいいよ。合格!」って言われたのに

なんでだろ~?

筆記めちゃめちゃ勉強してて、かなーり自信あったのに

なんでだろ~?

んで、卒検日程11日→17日

なんでだろ~?

すでに寮宿泊延長代で 3600yen * 6days = 21600yen

えー

・・・・・・・

でも、いい天気だなぁー

筆記試験の3階会場よりコースを見下ろして

2002年08月27日

[Photo Diary]  泗水町をサイクリング

泗水町をサイクリング

免許合宿にも慣れて来て、集中的な教習に圧倒的な嫌気が差していた。
今度の日曜日に弟と生活必需品を買出しに行こうと決めていた。
しかし、来る日曜日はまったくの「超晴天」。太陽ギラギラ。
しかも足はママチャ。こわれかけのママチャ。
だるい...。

一番近くのスーパー「サニー」までにかかる時間は片道40分。
周りは田んぼばかり。湿気熱気むわむわ。
急ではなかったが、峠を越えなきゃいけないし...。

なんで熊本まで来てサイクリングしてるんだろ~。はぁ...。

でも、なんだかんだいいながら景色はやっぱりよかった。
田舎はいいな。あたたかい。

寮で借りた壊れかけのママチャは、こぐ度にキコキコ音が出てうるさかったが、
それもいつのまにか忘れていて、
「こんなのもけっこういいよなぁ」と、
ゆるい上り坂をこぎながら、木々の間から遠くに見える町に目を奪われてた。

[Photo Diary]  みんなほんとにありがとう

みんなほんとにありがとう

去年の暮れ、自分のやっていたことを見直している。
「いろいろやったなぁ~。よくやったよな、俺」
正直に思う。

そのころ活動をメモった6冊を超えるノートには、
あまりにも沢山のことがぎゅうぎゅうに圧縮されており、
それも怒涛の如く過ぎ去っていっている様子が記されていた。

本当に俺はやったんだなぁ...。

人の話す言葉を必死に記している箇所。
ザルがないか、懸念事項を考えながらまとめている箇所。
感情のままに、メチャメチャに殴り書いてある箇所。
落ち込んでいるときに、思いのままに映してある箇所。
その合間を丁寧に書き写してある創立者の言葉。
新聞の切り抜き。

本当に、
人に悩み、
人に助けられ、
人に怒って、
人に涙し、
心から人に感謝した日々。

原点。

忘れちゃいけないこと。

2002年08月19日

[Photo Diary]  岩国のイタ飯屋さん

岩国のイタ飯屋さん

8月18日。えがちゃんとこうたと福岡へ。
途中、岩国で昼食をとることになり、アーケード内を探索する。
3人のうち2人の多数意見により、アーケード奥のイタ飯屋さんへ

俺は「本日のランチ」を。
シャケと木の子の~~(忘れた)ってのを頼んだ。

結果は・・・

予想外に、うーーまーーいーー!!
サラダ→スープ→メイン→コーヒー→アイス
こんだけあって780円ってのは安い!!

写真を撮ってきたので、もし気になる人は行ってみてね。
満足♪

2002年08月13日

[Photo Diary]  【日本横断3分の1】サイクリングロード【身延経由、富士川上り】

【日本横断3分の1】サイクリングロード【身延経由、富士川上り】

サイクリング♪
写真はこのまえの日本横断(3分の1)計画のひとコマ
友達と一緒に行くことに。

きっかけは「縦断したから横断したい!」という単純な思いから。
友達が「なんならレジメ作ってやるよ」と。あっという間に実現。

でも・・・暑かった~~~。

現役の時からの体力の衰えよりも、夏の暑さが圧倒的に辛かった。
よくこのなか自分は1ヶ月もチャリを走らせたなぁ、としみじみ。
夜は夜で、日焼けしまくった肌に下部温泉のお湯にいじめまくられた。(涙)

一泊二日の一場面ひと場面が何度も現役だったり縦断を思い出させた、
そんな夏のひとこま。

あ、この写真はチャリをちゃんと降りて撮ったから
チャリ部の皆さん、そのへんは大丈夫です。(大事)

2002年08月11日

[Photo Diary]  九十九里の海@ネット研合宿

九十九里の海@ネット研合宿

「最後に海に入ったのはいつだったっけ?」


海にほんの一時間ほど遊びに来た。

入るつもりはなかったが、本能に負けて着の身着のままで入ることに。
久々に海で、はしゃぎまくっていた。

「こんなに海って冷たかったっけなぁ..??」

日焼けに塩水を染み込ませながら、
どこまでも続く広~~い空を見上げていた、そんな夏の日。